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2013年12月15日 (日)

米国の韓国人売春婦供給拠点への高校生派遣取りやめ

◆MBニュース

東大阪市、「慰安婦像」設置の米姉妹都市への高校生派遣を取りやめ、「最低限の道徳心すら持っていない!」―中国ネットユーザー 

 中国国営新華社通信は12日、米カリフォルニア州グレンデール市に今年7月、「慰安婦像」が設置された問題で、姉妹都市関係にある日本の東大阪市が恒例となっていた同市への高校生派遣を取りやめたと報じた。

 東大阪市の市立日新高校は1996年から毎年数人の学生をグレンデール市に派遣し、2~3週間滞在させていたが、今年は「安全面のリスク」を理由にこれを取りやめた。今年は6人が派遣される予定だった。

 これに対し、中国ネットユーザーが様々な意見を寄せている。

「日本は現実を逃避している」
「次世代に歴史の真相を見せたくないということか」
「日本は過ちを認める勇気がない国。それに比べてドイツはきちんと過ちを認めた」
「日本という国は本当に邪悪」

「これほど恥知らずな国は見たことがない。自分たちがやったことなのに、子どもたちには見せたくないなんて」
「日本語ができるヤツは日本語で第2次大戦の歴史を書いて、日本のポータルサイトに投下しろ。日本の子どもたちに正しい歴史を知らせるんだ。国が教えないなら、われわれが教えてやる」
「中国のすべての空港、港湾、日本企業や日本商店が集まる場所に『慰安婦像』を建てよう!」

「米国人はやはり良心的だ」
「日本ってAVと漫画以外はすべてゴミだよね」
「この国は最低限の道徳すら備わっていないようだ」

XIHUA.JP 12月15日(日)9時51分配信

 戦争当時(当時は併合されていて日本だった現在の韓国)にいた方の話を伝え聞いたところ、現在、”慰安婦”と呼ばれている方は結構なお金をもらっていたそうなので明らかに”売春婦”だったと言われていました。

 当時を知らない者も、現に売春婦は韓国の主要主出産業(外貨獲得手段?)となっており(世界中に迷惑をかけている)、米国の外国人売春婦の割合では韓国人がダントツの1位(2位の2倍以上)となっていることからも容易に想像できます。 

 12月11日からホワイトハウスにグレンデール市に設置してある売春婦像の撤去請願のネット署名募集が行なわれています。

 撤去されれば正常な姉妹都市関係に戻り、高校生も気持ちよく訪問出来そうです。

※15日夕方時点(開始から5日)で19、000通ほど(1月10日までに100、000通必要とのこと)のようです。

 署名の方法などはテキサス親父日本事務局サイト(http://staff.texas-daddy.com/?eid=454)をご覧ください。

●ポスター

年末年始無災害運動(12月15日~1月15日)

14cnn
   
           あせる心はOFFにして

              安全ONで

              年末年始

啓発ポスターについて詳しくは→ WEB啓発ポスター資料館で

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