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2010年2月 1日 (月)

和食も洋食も箸の方が楽

◆MBニュース

日本の食を考える 九州初「箸検定」 福岡市中央区

 はしを通じて日本の文化や食を考える「和文化・箸(はし)文化セミナー&箸検定」が31日、福岡市中央区の西鉄国際ビジネスカレッジであった。検定試験は日本箸文化協会(東京)が2009年に始め、九州での開催は初。約20人が挑戦した。

 セミナーは同協会代表でフードプロデューサーの小倉さんが講師を務め、「お食い初め」などのはし文化を紹介したほか、はしの種類や選び方、正しい持ち方などを解説。小倉さんは「はしはすべての食文化に通じており、日本人の精神性を秘めた道具である」と話した。検定試験は筆記と実技があった。太宰府市の大学4年深松さん(22)は「分かっているつもりでも、正しく使うのは意外に難しかった。きれいに使える“はし美人”を目指したい」と話していた。

西日本新聞2月1日1時31分配信

 食のフェスタに行くと箸の使い方コーナーが設置されていることが多くなっています。

 箸の使い方から啓発しないと食文化が守られない時代となっているのでしょうか。

●ポスター

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