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2010年2月 7日 (日)

炭坑のイメージは今は昔?

◆MBニュース

1万体のすまし顔 「筑前いいづか雛のまつり」開幕

 約1万体のひな人形が福岡県飯塚市内の各所に飾られ、九州最大級のひな祭りとされる「第10回筑前いいづか雛(ひいな)のまつり」が6日開幕した。節目の10回目となる今年は17カ所の会場に、華やかなひな人形が並び、訪れた人々を楽しませた。3月3日まで。

 メーン会場の市文化施設・コスモスコモン(同市飯塚)では、江戸時代以降のひな人形約4千体を展示。ひな壇に飾られた人形のほか、お内裏さまとおひなさまが箱に入った「箱びな」や沖縄の「琉球びな」など珍しい人形も展示。同市の常葉保育園の園児たちと見学に訪れた森山紹人副園長(41)は「普段、見られないひな人形に触れて、子どもたちも喜んでいます」と話した。

 「筑豊の炭鉱王」と呼ばれた伊藤伝右衛門の旧邸(同市幸袋)では大広間に並べた豪華な「座敷びな」を4月5日まで公開。入場料は会場で異なる。飯塚観光協会=0948(22)3511

西日本新聞2月6日15時7分配信
100206hina  昨年初めて見学に行きましたが人形よりもひな祭りの文化の勉強にもなりましたので今年も(来週)見学に行く予定です。

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