2018年5月19日 (土)

福岡ミュージアムウィーク明日(5/20)まで

 お得に福岡市内でミュージアムで芸術観賞が出来る「福岡ミュージアムウィーク」が明日までとなっています。(今年が10回(年)目)

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 年々参加施設が増えていますが(初めは3施設から)、今年(2018年)は19施設となっているよう。

 (以前からの参加施設)九州産業大学美術館は近くなので(徒歩10分ほど)何度も訪れていますが、今年初参加の福岡女子大学美術館は(九産大美術館からはさらに徒歩10分ほど)、女子大に美術館があるこ自体知りませんでしたので訪れたいです。

 ※九州産業大学美術館では「かたち」、福岡女子大学美術館では「佐々木俊介作品展」が無料(九産大は明日20まで)で観賞出来ます。

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 福岡ミュージアムウィークについて詳しくは、公式ホームページ(http://f-museum.city.fukuoka.lg.jp/museumweek)をご覧ください。

※第1回(2009年)観賞の様子は(http://active-teshima.cocolog-nifty.com/blog/2009/05/post-0add.html)をご覧ください。

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2018年5月18日 (金)

あまちゃんが進化、劣化?

◆MBニュース

永野芽郁のせいで、女優廃業?“歌手”のんが「大迷走中」

 所属事務所・レプロエンタテインメントから独立して2年近くがたつが、“ミュージシャン”に転身していたことに驚いたファンも多かったようだ。

 現在は「創作あーちすと」の肩書で活動しているのん(能年玲奈)のバンド「のんシガレッツ」を率いて、5月8日に東京・渋谷のクラブでワンマンライブを開催。5月9日には、1stアルバム『スーパーヒーローズ』もリリースした。

 「のんが音楽活動を本格的にスタートさせて、約1年が経過。独立後は、声優、絵本作家、舞台での活動もありましたが、最近の動きを見ると、『ロックミュージシャン』がメインとなりつつあるようです。ワンマンライブでは5都市でのツアー開催も発表され、1stアルバムでは高橋幸宏、矢野顕子、大友良英、真島昌利、尾崎亜美といった豪華なメンツが制作に参加している。事実上のフリー状態なのに、いったいどこからそんなお金が出てくるのか気になるほど、羽振りの良さが目立ちます」

 「ミュージシャン」がのんの目指す活動であればいいのだが、独立時には「女優を中心に活動していきたい」と繰り返しており、それがかなっていない状況をほかで埋めようとしているように見えなくもない。実際、YouTubeにアップされている彼女の歌声を聴いた視聴者からは、「動画見たけど、歌が下手すぎて衝撃だった」「文化祭のガールズバンドレベル」「彼女にロックなんか求めてない」といった声が上がり“これじゃない感”を募らせているようだ。

 思うような女優活動ができない理由は、「独立」以外にもあるようだ。ドラマ関係者が言う。

 「のんと顔立ちが似ていて透明感もそっくりな永野芽郁の出現が大きかったですね。ネット上では『のんの上位互換』という声も出ています。のんと入れ替わる形で永野は大ブレイク。主演するNHK朝ドラ『半分、青い。』は視聴率20%前後(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と絶好調です。ポジションを奪われたことで、需要そのものがなくなってしまった」

 豪華な“バック”の中から、再びのんをスターダムに押し上げてくれる「スーパーヒーロー」は現れるのだろうか?

日刊サイゾー 2018年05月17日 10時00分

 ふぎょぎょ(あまちゃんではじぇじぇじぇ)でわかるように、2匹めのどじょうを狙ったドラマなのは明らか。

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 永野さんがヒロイン抜擢の発表前にポスターでは拝見していましたが、ポスターのイメージとドラマでのイメージも異なっていましたのでアキのイメージに合わせてきたとしか思えません。

※女優さんの名前でも検索出来る啓発ポスター画像収集サイト
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2018年5月17日 (木)

家族連れが懐かしむ年代ではないような・・・

◆MBニュース

初代クラウンからコスモスポーツまで昭和の名車・旧車がズラリ!福岡「日本の歴史名車館」 

Img_5424 休日は、子連れのファミリーからカップルで賑わう広大な「海の中道海浜公園」(福岡市東区)。そんな福岡市民憩いの場に、昭和の名車が数多く展示されている「日本の歴史名車館」があるのを知っていますか?

 建物の外観からは、「どんな車が展示されているの?」という疑問をもちつつも入ったことがない人も多いかもしれませんね。ということで、昭和の名車がズラリと並ぶ館内を紹介していこうと思います!

■ 昭和20~40年代の国産車をメインに40台以上が展示

 海の中道海浜公園のワンダーワールドにある水色の建物が目印である「日本の歴史名車館」。入口には昭和36年式の初代トヨタクラウンがお出迎え。その脇の階段を登っていくと、展示されている車両の写真が飾られています。2階がメインの展示スペースとなっており、扉を開けると、昭和38年式の真っ赤な日野ルノーがお出迎え。その並びにはマツダのロータリーエンジン搭載車コスモスポーツが並び、ダットサン・フェアレディやスカイライン、日野コンテッサやスバル360などがメーカーごとに並んでおり、トヨタコロナに至っては、初代から3代目までが並んでおり、モデルチェンジするたびにデザインが変わっていった様子がわかりやすく展示されています。

 館内には、展示車両と時代を同じくする福岡の街の風景写真が数多く掲示されており、見る人によっては懐かしく感じるでしょう。なかなか海の中道海浜公園に親子3代でくる姿は見られない光景ですが、この歴史館なら、お孫さんとおじいちゃんという組み合わせもアリ、当時の様子を思い出しつつ次世代に語り継ぐ、なんてこともできちゃいますよね。

 また車だけでなく、バイクなど2輪車も展示されていますので、陸王やメグロ、富士重工(スバル)のラビットなども間近でみることができます。別途、入館料が500円(大人・子供共通)となりますが、展示内容からすると、車に興味がある人にとって決して高くは無いのではないでしょうか。
 

東京ウォーカー 5/17(木) 18:00配信

 ×日本の歴史名車館 ○日本の名車歴史館・・・お客さんが入って行くところを見たことがありません。

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 観覧料金500円は決して高いです!(なので入ったことがありません)

 お金を使いたくないので(安い入園料で1日時間をつぶせる)うみなかに行くのに・・・・

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 大人300円・子ども100円くらいにしたら3倍くらいに入館者が増えるのでは?

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 いつのまにやら(今年の4月からのよう)、うみなかの入園料が値上がりしていました。

 大人 410円 → 450円

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竹林 or 竹藪?

◆MBニュース 

京都・嵐山の竹林 竹を刃物で傷つけ落書き 

 京都・嵐山の竹林で、竹を刃物で傷つけ外国語で落書きされているのが見つかった。

 落書きが見つかったのは、京都・嵐山の観光名所「竹林の散策路」。地元の人によると、100本近い竹が鋭利な刃物のようなもので傷つけられていて、英語などの外国語で落書きされていた。

 京都市などによると、これまでも数本の被害が確認されていたが、今年2月ごろから急に増え始めたという。

 竹林の管理者・鈴木貴之さん「怒りを通り越して、悲しい。一度傷つけられてしまうと、そこから腐ってきたりする。切って処分をする形になる」

 地元では、張り紙を貼って注意を呼び掛けていて、京都市は、「被害が続くようであれば、対策を検討していきたい」と話している。

日テレニュース24 5/17(木) 15:40配信

 外国人観光客が押し寄せている観光地はこのようなリスクは付きもの!?

 福岡市近郊で竹林の散策を体験したい場合は、篠栗町のお遍路コースで出来ます。

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 外国人(ツアー観光客)は山の中まではあまり入って行かないようなので落書きも無いようです。

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 観光客用の道ではないのでインスタ映えするかどうかは不明。

 ※篠栗霊場竹林ハイキングの様子は(http://active-teshima.cocolog-nifty.com/blog/2017/08/2-7798.html)をご覧ください。

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筑豊で2つの写真展

◆MBニュース

写真家・鋤田正義 表現の原点、福岡・直方に「ただいま。」 ドキュメンタリー映画も

 デビッド・ボウイをはじめ、世界的スターを撮り続けてきた福岡県直方市出身の写真家、鋤田正義(すきたまさよし)(80)の大規模個展「ただいま。」が、直方市殿町の直方谷尾美術館(0949・22・0038)で開かれている。

 鋤田を追った初のドキュメンタリー映画「SUKITA 刻まれたアーティストたちの一瞬」(相原裕美監督)も19日、全国公開される。一躍時の人になった鋤田。表現者としての原点は郷里・筑豊にある。

     「プロローグ~写真家人生の始まり」「一期一会」「Monochromes 風景/ストリート」「映像作品~TVCM」の4章で構成する本展。

 公開作品は300点を超える。大判サイズに引き伸ばし、むき出しの状態で壁に張られている例が少なくない。天井近くまで上下に重ねているため、迫力十分。写真のシャワーを浴びているかのような感覚を味わう。 (以下記事省略)

毎日新聞 2018年5月13日配信

Img_5207_2 鋤田(すきた)正義さんの写真展(直方市)の会期が今週末(20日・日曜日)までのようです。

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 インスタ映えが昨年の流行語大賞に選出されたように、スマホの普及で1億総写真家のような状況で、本来の芸術写真がまた見直されているようです。

 その流れ(?)か、来月は田川市美術館で(6/16~7/22)本橋成一写真展「在り処」が開催されるようです。

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 私も毎日のように持ち歩いているコンパクトカメラで写真は撮っていますが、なにぶん腕がないのでスナップ写真程度が限界。(そのカメラもレンズがおかしくなってきていますが買い替えるお金もないので・・・)

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